正方形 6 まいと正六角形 8 まい。すきまなく空間をしきつめられる立体としても知られています。開き方はたくさんあるうちの一部です。
正八面体の 6 つの角を、辺を 3 等分するところで切り落とす。正三角形が正六角形になり、切り口が正方形になる。