正三角形 8 まいと正八角形 6 まい。切頂立方体ともいいます。開き方はたくさんあるうちの一部です。
立方体の 8 つの角を、角から辺の長さの 約 0.29 倍(1÷(2+√2))のところで切り落とす。ちょうどこの深さだと正方形が正八角形になる(3 等分のところで切ると、正八角形にはならない)。